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ソフトウェア

危ない建設会社と優秀な建設会社の情報を収集できるソフトです

 ロボット審之助のご紹介

ロボット審之助は、 建設業を審査した結果をインターネットより自動収集して,全国16万建設業者(建設業,建設会社)の審査の結果

(評価点にして)をエクセルのCSV形式に生成、保存せてくれるソフトです。

このソフトで収集されたデータで、危ない会社、優秀な会社などの判定ができます。

ホームページ上部の建設会社の評価方法をご覧下さい。

この評価方法は、建設業の所管の国土交通省の評価方法です。よって全国の全ての建設会社が同じ基準で評価されています。

新規取引先の調査、工事発注基準,与信管理,営業支援, リース会社・銀行等における融資の判断材料にも使えます。

本来、このデーターは、建設業者の方が、国等の発注工事の受注を希望をする場合

(公共工事を受注を希望される会社は、一般的に希望されない会社より経営の品質の良い会社が多い。

よってエリートの会社といえる。)において国に会社の経営内容を審査してもらった、結果のデーターです。

よって、このデーターは 大変信憑性のあるデータです。このデーターは、そのような建設会社の審査が目的のデータです。

このデーターにより建設会社のランクや、危ない会社,優秀な会社が分かります。

このデーターをロボット審之助は、弊社のインターネット技術によりデーターベースを作成してくれるアプリケーションソフトです。

収集されるデーターは、各都道府県別の

経営規模等評価結果通知書  総合評定値通知書  の内容のすべてです。

危ない会社 ランキング


建設会社の危ない会社優秀な会社をこのロボット審之助Ⅱを利用することで見つけることができます。

体験版お申し込み

このロボット審之助Ⅱ(スタンダード版)は、126,000円(税込)です。例えば、4000万円の不良債権をこの金額で、防止出来たら、安いロボット君だと思いませんか?

まして全国の主要な建設会社16万会社のデーターが自動で手に入ってしまうのです。

建設会社の経営状況の内容の把握が、あなたの会社のビジネスをサポートします。

建設会社の内容を調べたい時ってありませんか?

・知り合いの建材会社が、建設会社より売掛金の回収が出来なくなった。

・某建設会社との取引金額が増えてきた。

・某建設会社より見積もり依頼があった。

こんな業種の方が利用されています。

企業調査会社,不動産会社,ソフト開発販売会社,太陽光熱機器製造メーカー,ガソリンスタンド,建設業,

重機販売,建材販売,自動車小売業,建築設計事務所,小売,電気工事業,建築業,保険会社,損害保険事務所,

金物卸,コンクリート二次製品製造販売,とび・土工工事,地方公共団体,管工事業,電気機械器具(卸)販売, 

ビル美装,畳装飾,林業,警備保障会社,洋服(ユニフォーム)製造メーカー,広告業,コンサルタント業,石油事業 など

建設会社の危ない会社の見分け方

ただこの評価は、あくまでも当社の評価ですので、この評価によるいかなる責任もお受けできません。

・評価点数が400点以下の会社は危ない会社

・前年より固定資産の金額が著しく減少し、固定負債の金額の返済に充てられた会社

・大幅なリストラが実行された会社

・毎年、未成工事支出金の金額が平均的に同じ金額の会社

・受注金額が極端に減っている会社

このソフトの使い方

まずは、体験版をダウンロードして下さい。 売上のアップに貢献できる経営事項審査 ソフトです。

(1)これがスタート画面です。
 選択ボタンの一番左の”情報収集処理”をクリックします。

(2)データ収集する指定コードを選択します。例えば、秋田県知事許可
   注)全国のデータが収集できるのは、プロフェッショナル版のみです。
そして、下記の選択ボタンの”データ取得”ボタンをクリックします。
すると収集を開始します

(3)環境設定画面で、CSV形式のファイル、印刷用Webページも収集できます。

収集されたエクセルCSVファイル
(6)収集されたエクセルCSVファイルは、こんなふうになります。
①エクセルCSV形式



②印刷用Webページ